彼女が欲しい人、彼女の作り方が知りたい人へ

注意すること

このページでは実際に声をかける時に注意すること、
気を付けておくことを書いておきます。
 
まず、声をかける時に大前提になるのが
ナンパに思われてはいけないということです。
 
あとあとナンパ目的で声をかけてきたのかもしれない
と思われるのはいいのですが、
(本当は最後まで思われない方が良い)
 
声をかけた冒頭からナンパだと思われてしまうとダメです。
 
基本的に道を尋ねたりするのが主になるわけですから、
そもそもがナンパではないんです。
 
僕は実際にその後恋愛にまで発展しましたが、
だからといって最初からそれを期待して声をかけるのは無謀です。
 
僕自身もそんな結果は予想していなかったですし、
最初からそんな下心を持って接していたらうまくいかなかったでしょう。
 
ですので、最初は「すいません。」と声をかけるのが基本だと思います。
 
突然、あったこともない人から声をかけられるのですから
多少驚かれるでしょう。
ましてや、日本人女性は慣れていないのですから、
「すいません。」と声をかけるのが基本です。
 
これは僕も実際色々と試してみたのですが、
「すいません。」が一番効果あります。
 
「こんにちは。」とか「こんばんは。」よりも効果があります。
 
「こんにちは。」は何か最初から馴れ馴れしい感じを与えますし、
「こんばんは。」も同様です。
 
「こんばんは。」はなぜかわかりませんがものすごく警戒されます。
個人的に思うのは、「こんばんは。」の時間帯は夕方から夜なので
ものすごく警戒されるのではないかと思っています。
 
そういう意味で考えても、声をかけるのであれば
比較的早い時間帯の方が警戒されません。
 
時間が遅くなればなるほど女性からは警戒されると思った方がいいでしょう。
 
また声をかける場所も併せて考えた方が良いです。
 
道を尋ねるのに店の中や、本屋の中という風にはなりませんよね。
道を尋ねるのであれば、必然的に駅前や人通りの多い道ということになります。
 
店員さんに何かものを尋ねるのであれば
基本的に時間制限もありませんし、場所も特定されていますが、
忙しそうなときに声をかけると本当に教えてもらうだけで終わるでしょう。
 
美容師さんや服屋さんで相談するときも同様になります。
比較的余裕のありそうな時を狙ってみるといいでしょう。
個人的には雨の日というのはお店は空いていますので、狙い目です。
 
このように、どうすればうまくいくかというのを自分で考えていくことも
必要になってきます。
 
時間帯と場所とタイミング。
 
この三つをうまく組み合わせて声をかけてみましょう。
 
間違っても夜中に暗い道で「こんばんわ。」なんて声をかけないようにしましょう。
通報されます。(僕でも逃げます)
 
次のページ困っている女性を探す

関連ページ

相手もまんざらではない
声をかけることに尻込みしてしまう方へ
困っている女性を探す
声をかけることに尻込みしてしまう方へ
退屈そうな女性を探す
声をかけることに尻込みしてしまう方へ
ナンパについて
声をかけることに尻込みしてしまう方へ